青幹之にみえますよねえ


じつはこれ緑光からでた青幹之です。
じつはこの子達を累代したり、この子達に普通の青幹之をかけると…
この子達から緑光幹之、北斗系透明鱗、黒体内光、只野緑も体内光もでてきます。
猫飯さんのめだかすくいで運よく緑光系青幹之や只野緑すくえたかたはラッキー!
緑光青幹之×普通幹之からもでます!
ですが、それくらい遺伝率が高いので購入者のかたには緑光系と管理してほしいとお願いしています。
こいつらをいれたらずっと呪いのように透明鱗や緑光がでてきます。
純粋に幹之を楽しみたいかたの迷惑となるでしょう。なのでわたしはめだかすくいにもこの子達からでた子はいれていません。
他品種を壊してしまうことになる事態は避けたいです。
みなさんの良心信じています(笑)
よろしくお願いいたします


コメント
コメント一覧 (4)
遺伝ってすごい。
見た目は青幹之でも
『緑光から出た』ことで
見た目は同じでも、入っている血、遺伝子は全く別物であるということ。
肝に命じておきます!!
それは、緑光にかぎらず
言えることでもありますよね。
ずーっと好き勝手メダカ遊びしてて
忘れそうになってた。。。
忘れちゃいけない事だと改めて気づかされました!感謝です(。´Д⊂)
メダカって遺伝率低くても売られてたりするしさ
メダカやさんやオークションで買った
ブランドメダカが卵をつけてうきうきと育ててみたら
「なんだこれ?!」ってのが産まれた頃を思い出したよ
勝手な思い込みなんだけど
ブランドというか、名のついているものは
「同じものが生まれる」と思ってたから
違うのが産まれたんで当時はびっくりしたん
同じ感じの子を増やしたいと思う人には
がっかりな結果になると思うし
さいさんのメダカ掬いに出さないってえらい!
固定率が低いとか、背曲がりしやすいとか
わかった上で買うの、大切だと思うよ
「飼う」事や「管理の仕方」は個人の自由と思うけど
そういう注意喚起は大切だとおもう
選別をきちんとしたい時
やはり作出者、発見者様の「思い」というか
方向性やたどった道は知りたい私
足元には及ばないけど少しでも近づけたい
川に流すなっていうあたりまえなルールと同じで
飼ったり人に譲るからにはなるだけ責任をもちたい……
という個人的見解でした(笑)
黒幹之と青幹之と白幹之とちょっと違う扱いが必要だと思ってます。
というのもいままでの透明鱗幹之とは姿形がかなりことなります。
見た目透明鱗ではなくても遺伝子は透明鱗幹之でかけあわせると茶色量産しています。
茶色量産してみたからこそアカン奴やん!と確信してます。
あ
り
が
と
う(_ _)
わたしには手放しで知らない奴は残念でした★とはできないし、緑光幹之バンバンまぜちゃってーとは言えないです
あとを考えたらね➰
個人の自由ならわたしが注意喚起するのも個人の自由ですけどね(笑)